こんにちは。

ごめんなさい(>_<)(>_<)(>_<)
アップするのが遅くなりました。
午前中に来て下さった方 更新していなくてごめんなさい。

・・・師走 みなさま走っていらっしゃるでしょうか。
・・・もともとすごーーーく脚の遅いワタシ。
遅いなりに頑張らねば!!

皆様、どうぞ年末の忙しい時期こそ
お身体に気を付けて。

お立ち寄り頂いてありがとうございます。

訪問とっても嬉しいです。
良かったらゆっくりしていって下さい。



クリスマスイブに作った→☆
丸鶏のローストチキン。

食べきれなかった分をお出汁で さっと炊いて
親子丼にしました。

もう既に お肉には火が入っているので
更に焼くと硬くなるので煮含ませるように ふんわり。



日曜日のお昼ごはんは

出汁煮込みの親子丼。
赤からし菜と蕪のお浸し。
人参とブロッコリーの胡麻和え。
白菜と油揚げのお味噌汁。
糠漬け(きゅうり・蕪・人参)



いつもの かつお出汁をとって
400ccでお味噌汁。
白菜と油揚げのお味噌汁。白菜、甘くておいしいなー。




赤からし菜と蕪で
お浸し。

お出汁200ccに薄口醤油小さじ2をあわせました。

蕪は皮をむいて太目の千切り。
生の蕪が ほろ苦いからし菜と合わさって
なんとも冬の味でした。


千切りの人参と
さっと茹でたブロッコリーの
胡麻和え。



23日のシチューの蕪→☆と、今日のお浸しの蕪の皮を
とっておいて 柚子塩もみ。


いつもの糠漬け。
クリスマスで洋食続きで
久々です。

ちょっと深漬かりになってました。


そして親子丼風。

お出汁200ccに薄口醤油小さじ2と ほぐした(残った)ローストチキン250gを
あわせてさっと煮ます。

出来れば、さっと煮たてた後
しばらくそのまま冷まして 煮含めると
鶏肉が ふんわりさらに柔らかくなります。

再度温めて 溶き卵を回しいれて出来上がり♪



ご飯には ちぎった海苔(1/4枚)をちらしておくと
煮汁がご飯に入り込みすぎず、余分な水分もすってくれて海苔の香りも立って
好きな具合の 親子丼になります^^




食卓から クリスマスツリーが消えて
少し寂しいような。

でも、丼ごはんを家族で囲んで
かかか!!!っと勢いよく食べて

師走さながら
それぞれに忙しく。

冬休みなお昼風景です。




今週のお買いものはこちらです→☆





みなさま 良い日曜日の朝を迎えていますように。



訪問、ありがとうございます。
今日も良い一日になりますように♪。

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***家族日記はこの下です。


抱っこの記憶。2歳 3歳。



冬休みに入った25日から1泊
八ヶ岳まで
イブから宿泊しているお友達親子と合流。



リゾナーレは 親子連れとカップルでいっぱいでした。


リゾナーレのイベントで
サンタコスチュームを着る
子供が集まって行進していたり、

イルミネーションの中できゃっきゃと
子供が笑っていたり。


2、3歳の子を見て

クリスマス気分はますます盛り上がって
何故か泣けちゃいます。

あの頃は 今思い出すと
奇跡みたいに可愛かったよね。と
お友達と話して

何度も見ちゃう。
小さい子たち。

こんな風にお友達と
話し合えるのもありがたい。
子育て時期が重なっていた
子育て時期から一緒のお友達だから。

あれから 10年近く経って
お互いの子供も高学年になって
こんな風に 冬休みを
一緒に過ごせているなんて。

ありがたいな。



そして

あー。かわいい。2歳や 3歳の子供たち。
あー。かわいかった。ユウも
2歳 3歳の時。

もちろん 今も
とっても愛しいんだけど。

かわいい、2、3歳や
ユウの当時を想いながらの
イルミネーションの路


夕方の
プロジェクションマッピング

物語仕立てになっていました。
最後は 子供たちが サンタさんを呼ぶと
メリークリスマス!

沢山の子供たちの声の
”さんたさーーーああああん”って声も また
泣けちゃう。



サンタさん登場。

ユウが 2歳に戻ったら
今目の前の サンタさんに会ったら
どんな顔をするんだろう。

ちょっと遠くに見える
サンタさんをみせようと
私はきっと 抱っこする。

あの時は当たり前のように
抱っこをする日々だったけど。

今は なかなか出来ない
抱っこの感覚を思い出して
また 泣きそうになってしまう。

ユウを抱っこしようとすると
ユウも私を見上げて両手を広げてくれた。
小さいユウは
とっても温かくて
お尻も顔も ぷにぷに柔らかくて
あの なんとも言えない
かわいい
かわいい

重さと 温かさと 小ささ、柔らかさ。

まるごと
全部 幸せだった。

ああ もう一回抱っこしたいな。


2歳まで、長いこと歩かなかったユウだから
もう、十分抱っこしたぞー位に
あの頃は 思っていたはずなのに

まだまだ
もっともっと もっと。

抱っこしたかった。


ユウの瞳に映る
イルミネーションを 想像して

抱っこして
顔と顔を近づけてみる
一緒のイルミネーションを想像して

幸せだったなあと思う。

大きくなったユウと手を繋いで
今も幸せだなあと思う。

地元よりずっと寒い
八ヶ岳。

でも、小さいユウを抱っこした感覚を
思い出して ほかほか
心から温まりました。



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