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長い名前です。そして名前通りの煮物。
甘辛く炊いた大根に、梅と胡麻とニンニクの香りです。

大葉の千切りや青ねぎをたっぷり散らすのも好きです。

甘辛味が恋しい時期になったような。
暑さも落ち着いて、煮物も楽しい♪

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今年最後の鮎かなあ・・・。と、ついついスーパーで手が伸びました。
子持ちでした^^。

昨日の晩御飯は
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鮎の塩焼き。
娘のリクエストで、帆立のお刺身。
さっぱりお浸し(水菜とプチトマトバージョン)→☆
大根の梅胡麻にんにく煮。

3分づき米。
お豆腐とかき玉のお吸い物。



***大根の梅胡麻にんにく煮。 4人分

大根・・・1/2本
にんにく・・・1片
うめぼし・・・3個
=A=
だし汁・・・2カップ
醤油・みりん・・・各大さじ2
砂糖・・・大さじ1/2
すりごま・・・大さじ3

ごま油・・・小さじ2

1)大根は2センチ幅の半月切りにして皮をむく。にんにくは繊維に逆らったスライス。
2)鍋にごま油と、にんにくをあわせ弱火にかけ香りがたったら大根を加え、軽く焦げ色がつくまで動かさずに焼く。
3)Aを加え大根が軟らかくなるまで中火で15分位煮る。

***続きは育児日記です。


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反抗期。


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昨日は、毎月楽しみにしている、お話会でした。
手作りの わらび餅を頂いて、夏の終わりを惜しみます。

お茶のコップを洗いながら、一緒に参加したママと
”反抗期”の話。

”イヤイヤ期”どころではない反抗期。

自分の幼い日を思い出す。
私は、記憶の限りでは、すでに小学3年生位で(いや、もっと前だったかもな)
反抗期だった。
ずーっと反抗期だった気がする。

一人暮らしをして、家を出るまで、本当にずっと。

"長い反抗期だこと”と母が、よく苦笑いしていた。
母を傷つけたり、心配させたりする度に。

母の寂しそうな顔を、色んな年齢の自分と重ねて思い出す。


”反抗期”なんだと、大きく受け止めてくれていた母
反抗期なんて、簡単に片づけてくれたもんだ。と今更反省しきり。
母に、家族に、優しくない自分を自分でもわかっていて、
でも素直になれなくて、自分そのものも嫌いだった。


どうして、あんな事いっちゃったんだろう。
どうして、あんな風にしちゃったんだろう。

ごめんなさい。お母さん。


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お話会が終わって、近所の公園でちょっとだけ遊んで帰った。

目が合うと、大きく手をふって、笑って。
延々と滑り台で遊ぶ、5歳の娘を見ていると、

”反抗期”なんて言葉がまだまだ遠い気がする。

でも、いつか、きっと来るよね。
そして、私もまた、反省して母に謝るんだろうな。

謝りきれないけど。

ごめんなさい。 も、ありがとう。 も、
照れ屋の母は”お互い様よー”といつもの調子で
言葉を割って最後まで聞いてくれない。

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育児って、育自って、まだまだまだまだまだ・・・
これからなんだろうな。

もうすぐ満月の月を見上げて、気合(?)をいれる。

お母さん、ありがとう。
お母さん、お母さんを頑張るね。



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子持ち鮎を、乱暴に、でもしっかり食べ、帆立にかぶりつく娘。
元気な食べっぷりに、ありがとう^^

いつだろうね。反抗期。






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