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- お魚・魚介料理の献立。
まぐろ餃子。 と 献立。
おはようございます。
お立ち寄り頂いてありがとうございます。
訪問とっても嬉しいです。
良かったらゆっくりしていって下さい。
昨日は 冷凍してあった 赤身まぐろを 解凍して まぐろ餃子。
ずーっと雨降りな昨日だったけど
じゅじゅーっと餃子を焼くと
晴れのような気分???
昨日の 献立は
まぐろ餃子。
きゅうりと大根の中華サラダ。
もずくの生姜醤油。
エシャレットと小松菜のきんぴら。
へるしごはん。
蕗と溶き卵のスープ。
太目千切りの大根ときゅうりに
ごま油・すし酢・お醤油を合わせた 中華風サラダ。
もずくに 千切り生姜とミニトマトをあわせたダケの小鉢。
縦半分に切ったエシャレットをキンピラに。
お醤油は焦がす位で。
大根サラダ・もずく・エシャレット・・・
なんだか 居酒屋さんみたいで楽しい^^
冷凍しておいた
鶏スープも解凍して
溶き卵スープに。
蕗の炊いたのが そのまま具です。
蕗の特徴ある香りが
鶏スープにも合いました。
ちょっとピリ辛にしても
美味しいかも♪
そして まぐろ餃子。
羽を全部上に向けると
なんかよくわからない感じだったので
2つだけ
羽を下にしました。
まぐろの 餃子は さっぱり!
餃子の皮20枚分 包んで
余っちゃうかなーと
思ったけれど
20個ぺろりと行けちゃいました。
ユウと私用に10個焼いて
ユウが私の分も欲しがって結果7個食べ、
後、遅れて帰って来た黒幕に
えーい。と10個まとめて焼いたら
完食。
嬉しいたべっぷり^^
まぐろ餃子のまぐろ、残った分は
オリーブオイルとにんにく・タイムでコトコト煮て
ツナにしました。
まだまだ続く築地リレー。
”いえーい! ぎょうざ!”が
”いただきます”より 先の 声でした。
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皆様良い水曜日の朝を迎えていますように。
訪問、ありがとうございます。
今日も良い一日になりますように。
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***家族日記はこの下です。
やけど と シミと。
今月は、小学校で絵本を読む係り。
先日も行ってきました。
1年生から やってきた絵本の係りも(サークルって言うのかな)
もう最終学年。
ここ数年 春になる度
高学年になったら
”絵本”には 興味なくなっちゃうかなーと
思っているけれど
6年生になっても
みんな 楽しそうに 聞いてくれて
こちらも とってもとっても
楽しい。
体育座りで聞いてくれる小学生たち。
その体育座りする様子が また かわいい。
まだまだ
6年生になっても^^
係りの期間に朝の時間少しだけ
学校へ行くダケなのに
6年と言う時間をかけて
みんなの名前が言えるくらいになった。
男の子も
女の子も。
みんな大きくなって
私の背を抜いてしまう子も沢山。
この間は
絵本をめくる 私の手の甲が赤くなっているのを
数人が発見して
”ゆうまま、だいじょうぶ? ”と言ってくれた。
手の甲の赤いのは
火傷の跡。
直径1㎝位の 火傷で もう2か月前くらいの火傷の跡。
”『やけど』 なんだー。”
と伝えると
”えー?やけど? 痛そう・・・”と眉間に皺寄せて
心配してくれる。
”でも 全然痛くないよ。
ありがとね”というと
顔を心配そうに近づけて
”ここも? やけど?”
と 指差した先は 私の目の横・・・
丁度 火傷の跡と同じくらいの色で
同じくらいの大きさの・・・
これは・・・・シミ・・・です。
”ここは? 痛い?大丈夫?”と
なんとまあ
純粋に心配してくれることか・・・。
えっと・・・これは 『やけど』じゃなくってね・・
シミっていうんだけどね・・・
若い若い〇ちゃんや△ちゃんは 知らないと思うけど・・・
優しく
純粋で
若い
彼らに
”シミ”を説明するのが なんだか申し訳ないような気持ち・・・
でした・・・。
子供らしさに癒されたり
子供らしさにドッキリさせられたり
(・・・いや、がっくり かな・・・
彼らのせいでは決してないれど)
・・・こんなやりとりも
あと1年。
絵本の朝の時間を
楽しく過ごすぞー。
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