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春雨餃子。と献立。

昨日は中華な献立。
メインは焼き餃子です。
ちょっと歯ごたえ楽しい餃子にしたくて
春雨をたーーっぷり入れました。
羽根つきはやっぱり、心躍ります(?)
ビールが欲しくなるなあ^^
中は、春雨ぷりぷり。
キャベツの甘みと鶏がらスープを吸わせてからひき肉とあわせました。
昨日の献立は
春雨餃子。
ピーマン、しめじ、お豆腐のチリソース。
筍とキュウリの黒こしょう炒め。
カニ入り茶わん蒸し。
白いご飯。
もやしとワカメのスープ。
お料理全部できた所で、ご飯を炊き忘れた事に気づきました・・・。
”ご飯無しで、食べちゃおうか”と提案したけど
”ぎょうざは、ごはんといっしょじゃなくちゃ~~”との事で(そだよね。)
しばし、待ち時間。
”おなかすいたよ~~~”と 宿題しながら待っててくれたユウ。ごめんね。ありがと。
***春雨餃子 4人分
餃子の皮・・・1袋 (24枚)
春雨・・・25g
キャベツ・・・1/16個(正味100g)
ニラ・・・3本
水・・・50cc
豚ひき肉・・・100g
鶏がらスープの素・・・小さじ1
オイスターソース・・・小さじ1
=A=
水・・・150cc
薄力粉・・・大さじ1
1)春雨はさっと熱湯に通し1センチ長さ位に刻む。キャベツは粗いみじん切り、ニラは小口切にする。
春雨、キャベツ、水(50cc)と鶏がらスープの素、オイスターソースをあわせて沸騰させ、煮汁がなくなるまで煎り付け、冷ます。
2)1の春雨の粗熱が取れたら、ニラとひき肉を入れて良く混ぜ、餃子の皮で包む。
3)フライパンにごま油(大匙1:分量外)を温め2を並べ、底に焼き色が付いたら
Aを流し淹れ、蓋をして蒸し焼きにする。
皮が透明になったら蓋をはずし、カリカリの底面が出来るまで中火で焼く。
訪問ありがとうございます。
皆様良い一日を。
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***続きは家族日記です。
風物詩 。
梅雨らしいお天気。
雨なんだか、汗なんだかわかない程、濡れて笑って、お友だちと一緒に帰たユウ。
二人とも、結構大き目の傘をさしていたのに、どして???
”かさ、さしながら、手、つなぐのってむずかしいねーって・・・
それから、横にならんで 歩くと、『めいわく』だから
たて に ならんで、そして、また手つないだら、やっぱり、むずかしくてね。
わらっちゃったんだよねー”
”ねー”
との事でした。
楽しそうな帰り道^^。
あまりに蒸し暑いので扇風機を出した我が家。
二人とも体を拭いて
扇風機に気づくと
二人して、扇風機の前で
”あ~~~~~~”と声を出して、
振るえる音を楽しんで居ました。
扇風機前の”あ~~~~”。
風物詩だなあ^^
子供のおでこの汗と、
かわいい、小さい口と
”あ~~~♪”
いつから、私は、やらなくなったんだろ、
扇風機の前で、”あ~~~”って。
そして涼んだ後、二人は宿題に励んでおりました。
”おせんべ、ひやしてから、たべると、おいしい!”と
扇風機の風に当てて食べたりしてました。
ほんとかな。
おいしいのかな。
雨の音と賑やかな子供の声と
楽しい梅雨の放課後でした。
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