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白いミルククッキー。

ミルクたっぷり。焼き色をあまりつけずに
色もミルクカラーなクッキーを作りました。
牛乳とスキムミルクでミルク風味たっぷり。
おいしい牛乳の香りをそのままに残したかったので
油脂はキャノーラ油にしました。
スキムミルクをかけて焼きました。
低温でじっくり焼いて・・・さくさく。
***白いミルククッキー。直径8.5センチのクッキー約20枚分
薄力粉・・・150g
きび砂糖・・・大さじ3
=A=
牛乳・・・大さじ3
スキムミルク・・・大さじ3
キャノーラ油・・・大さじ2
仕上げ用スキムミルク・・・大さじ2
1)Aはあらかじめあわせておく。薄力粉に砂糖をあわせてボウルの中でざっと混ぜ、Aを加えて手で押さえつけるようにしながら一塊にまとめる。
ぴっちりラップで包んで冷蔵庫で15分休ませる。
2)オーブンペーパーまたは、ラップの間に挟んで3ミリ厚さに伸ばし
好きな型でぬき、オーブンペーパーを敷いた天板の上に並べる。
3)上面からスキムミルクをふりかけ、120度に予熱を上げたオーブンで20~22分焼く。
***続きは育児日記です。
訪問ありがとうございます。皆様メリークリスマス♪
チョコレート展。
お友だち親子が誘ってくれて
チョコレート展へ出かけた昨日です。
チョコレートを持ってチケットを買うと
”チョコッと割引があるんだよ”とCちゃんが
準備万端、チョコも持参で待ち合わせてくれました^^
ありがとう!Cちゃん!
とろけるチョコレート画像が迎えてくれました。
甘くて、香ばしい、いい香りがいっぱいです。
チョコレートが出来るまで。
チョコレートの歴史などなど
大人も子供もいい香りの中で、楽しい発見いっぱいでした。
ユウは
昔チョコレートが 『チョコラトル』と呼ばれていたという
文章にときめいてました。
”『チョコラトル』ってかわいいなまえだよね~~!!”
・・・そだね^^確かに。
ちなみに、日本に入ってきた時は
”しょこらると”と呼ばれていたそう。
和名もなかなか趣があります。
チョコレートドリンク用の茶器。
急須も、ポットも、茶せんも好き。
通じるものがあるなあ。繊細で愛嬌があってとっても可愛い。
大人はうっとりお道具観賞してる中・・・
子供はチョコレートで出来た見事な”ハチ公”に夢中。
チョコレート細工はパンダさんや、シーラカンス、くじらに、D51
隅々まで綺麗で精巧なものが沢山ありました。
こんなのも、あった。
自分の顔入りオリジナルチョコレート^^
写真撮れます。
(そういえば、チョコレート展にいくから・・・と
”ぜんぶ、チョコレート色にしよう~”と洋服を自ら選んでコーディネート(?)していたユウです。小学生男子チームには、おしゃれ心は伝わっていなかったけど。
色々こだわるようになってきて、朝の支度に時間がかかる・・・)
”わー。チョコになっちゃうよー”
・・・かわいい、おいしいチョコが出来ますねえ。
最後にチョコレートクイズに挑戦!
カカオマスが一番獲れる国は?
チョコレートバーを始めて作った会社は?
などなど。ちゃんと答えられていました。
勉強になりました♪
お昼は、せっかく(?)なので
パンダプレート。
上野動物園は火曜日休園だったけど、
ここでパンダさんに会えました。
午後は国立博物館へ。
たのしーーーー。
カブトムシやちょうちょだけでも沢山の標本
巻貝や松ぼっくりの種類の大きさにもぴっくり。
大昔の、今の生き物。
微生物から、体長30メートルのくじらまで
地球上にある沢山の生命の不思議。
子供たち頭沸騰しちゃう位興奮中。
広い・・・・博物館。
一日じゃ廻りきれません。
屋上のハーブ園で少し休憩。
ローズマリーだけでも沢山の種類がありました。
スカイツリーが綺麗に見えます。
スカイツリーと青空を仰ぐ子供たち。
”葉山 からも、スカイツリーみえるんだぜ!”とお兄ちゃんが教えてくれました。
へーー!しらなかった!!
教えてもらった場所に冬休み中に行ってみよう♪
あっという間に 夕方。
朝早く出てきたのにね。
そろそろ帰ろう。
公園があると、広場があると、
必ず走る子供たち。
元気だなーーー。
笑って、走って、追いかけて。
冷たい空気もなんのその。
こちらも元気が出ます。
さー、年末!頑張るぞー!!
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