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おせんべいエビフライ。 と献立。

一見普通な海老のフライです。
衣をお煎餅にしてみました。
むかーーーし、どこかのお店で、海老フライの衣が”柿の種”で出来ているのを食べました。香ばしくてちょっと辛くてとても美味しかったのです。
4歳には柿の種は早いかなあと、塩味のお煎餅を細かく砕いて衣に。
お煎餅自体に味がついているので、ソースも塩もいりません。
いつものパン粉や小麦粉と違って、お煎餅ならではのお米の旨み♪美味しかったです。
献立はこんなでした。
お煎餅海老フライ。
ワカメと玉ねぎとエリンギの炊いたの。
小松菜とおくらとトマト・・・ポン酢とあわせただけ・・・。(ちょーっと忙しかったので)
白いごはん。
大根のお味噌汁。
***お煎餅海老フライ。
お煎餅(直径7㎝のもの6枚・・・ゴマ煎餅や醤油煎餅でも。お醤油味は少し焦げやすいので注意)
えび・・・12尾
薄力粉・・・1/2カップ
溶き卵・・・1個分
揚げ油・・・適量
1)お煎餅はフードプロセッサーで細かく砕くか、ビニール袋などにいれて麺棒で叩いて細かくする。
2)海老はしっぽを残して殻を外し、背ワタを除いて酒と片栗粉(各大さじ1:分量外)で揉んで洗い、しっかり水気をふく。
3)薄力粉、溶き卵、お煎餅の順に衣をつけ。170度に熱した油できつね色になるまで揚げる。
***続きは育児日記です。
あかちゃん
昨日は幼稚園の係りの仕事があって、午前中は娘を送った後再び幼稚園へ。
子どもと遊ぶ役になり、赤ちゃんを抱っこさせてもらえました。
4か月の赤ちゃん。
ロンパースを着た体は
柔らかくて、小さくて、ふんわり。 あーー。かわいいーー。
まだ歯の生えていないお口で、よくお喋り。
瞬きもしないで、こちらをずーっと見てる。赤ちゃんの瞳は吸いこまれそうです。
赤ちゃんは、ご機嫌良く腕の中で眠って、起きて、おしゃべりして。
抱っこしている私の方が沢山癒されました。
うちの子はこんなに穏やかな様子じゃなかったけれど
懐かしい。
この頃は一日中抱っこして、歌って、おしゃべりして、
言葉を発しない時の方がちゃんと向き合ってお話していたかなあ・・・なんてちょっと反省。
今でも一生懸命お喋りしてくれるのにな。
早く娘にも会いたくなる。
夜、お風呂に入れながら陽に焼けた娘の体や
夏のパジャマを見るとやたら大きく感じました。
大きくなっってるんだ。毎日。
いつもありがとう。
一日中抱っこしていた日々を思い出して
やたらベタベタしていた昨日でした。
写真は娘が並べたクッション。
”にじ みたい でしょ! にじ の うえ をあるくんだ!”
見れば、すこーし虹の形に見えます。
虹の向こうには灯台のおもちゃまで配置して。
なかなか詩人(?)です^^
***読者登録、遅くなっていて申し訳ないです。
時間を見つけて確認させて頂いております。
少々お待ち下さい~~~。
本当に本当にありがとうございます。


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